だれもが 外に何も求めなくてもあるがままで十分な存在



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ディーパック・チョプラ博士ご夫妻が

子供たちが生まれて間もない頃から

直感的に行ってきた子育てとは……



ディーパック・チョプラ博士の著書より

抜粋させていただきます。



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「子供は天からの授かりものだ」ということを常に念頭におき、そして私たちがそう感じていることを子供たちにも伝えました。


「君たちの成長を支え、見守れるのは喜びだし、ありがたいことだと思う」と子供たちに話したものです。


私たちは自分たちの望みを子供に託したことはありませんし、他の子供と比較しようとも思いませんでした。


こうして、子供たちが外に何も求めなくてもあるがままで十分な存在だと思えるように育てました。


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一人ひとりがこの世で

自分の人生を生きる人間。



親は子どもにとって人生の先輩として

最善の見本になることが

たいせつなことで


そのためには

無条件の愛で見守りサポートし

子どもの人生に親のエゴを介入させないこと。



親のエゴで子どもを評価せず

子どもの魂の尊厳をたいせつに♡



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